まとめ

LoLのMMO開発にとって大きな追い風!?元WoWのリードプロデューサーがRiot Gamesに加入

Raymond Bartos氏の加入 元WoWのリードプロデューサーであるRaymond Bartos氏がRiot Gamesに加わり、開発中の『League of Legends』MMOのシニアゲームプロデューサーに就任しました。

プロジェクトの背景 LoLのMMOプロジェクトは2020年に発表されましたが、2024年に大きな内部リセットが行われました。これは「従来の伝統的なMMO」とは異なる方向性を模索するためだとされています。

開発の進捗 リセット以降、公式なアップデートはほとんどありませんでしたが、Bartos氏のようなライブサービスMMORPGの運営や進化に深い経験を持つベテランを採用したことは、プロジェクトが水面下で着実に進んでいることを示唆しています。

強力なタッグの再結成 Bartos氏は、以前WoWで長年協力関係にあったOrlando Salvatore氏と再びチームを組むことになります。両氏のこれまでの実績から、開発のスピードアップが期待されています。

今後の見通し 現時点でリリース日は未定ですが、Riotは依然としてMMOチームの体制強化を続けており、プレイヤーが真に楽しめる体験の提供を目指して開発を継続しています。

反応まとめ

💬 正直、チームに誰がいるかなんてどうでもいい。40歳になる前にこのゲームを拝みたいだけだ。

 💬 100%本音を言うと、それが実現するよりNAがWorldsで優勝する方がまだ現実味があるな。それくらい望み薄だ。

 💬 何を言ってるんだ。MMOプレイヤーの平均年齢なんてどうせ40歳くらいなんだから、まさに適切な層をターゲットにしてるってことだろ。

 💬 WoWがリリースされた時にプレイし始めて、今年で40歳になる。まさに「あれから84年……」という気分だ。

 💬 この10年以内にゲームが出るとしたら、20時間分のコンテンツしかない韓国スタイルのMMOにして、えげつない装備強化と8ヶ月ごとのマップ追加、Pay to Win(課金勝利)と大量のガチャ衣装を詰め込むしかないだろうな。

💬 クリックする手間を省いてやるよ。加入したのはRaymond Bartosだ。2022年3月からWoWのリードプロデューサーを務めていた人物だな。

 💬 前にも別のWoWリード開発者がいなかったか?Raymond Bartosが辞めたかクビになったかして、結局プロジェクト全体を白紙に戻したんじゃなかったっけ。

💬 MMOに関するニュースはよく見かけるけど、それ以外の情報は一切見たことがない。スクリーンショットも進捗報告も、動画もコンセプトアートも、何一つない。

 💬 ああ、発表されてからどれくらい経った?もう7年くらい経ってる気がする。

 💬 1年くらい前に開発をゼロからやり直したからだ。方向性が気に入らなかったらしい。MMOを作るには5年から10年はかかるし、開発を始めて1、2年じゃ見せられるものなんてほとんどないさ。

 💬 「MMOという概念」を開発中なんだよ。

💬 このMMOが出るのは2035年以降だろう。

 💬 GTA 6の前か後か、どっちだ?

 💬 第4次世界大戦の後だろうな。

💬 これがなんで「大きな追い風」になるんだ。Riotにはリード職なんて数十人、下手をすれば数百人はいるだろうに。

💬 ああ、Ghostcrawlerみたいなやつを呼んで世界観を肉付けしてもらえばいいんじゃないか。……待てよ、また同じ手口に引っかかりそうになってるな、俺。

💬 まだこのMMOを作ってたのか?

💬 正直に言う。元WoWの開発者を連れてくることで、期待が持てるようになるのか?

 💬 Raymond Bartosは2022年から2025年までBlizzardで働いていた。せいぜい俺たちがまだ見たこともないいくつかのシステムに意見を出した程度だろう。この記事には何の意味もないし、存在しないゲームの期待感を煽るためだけに存在している。

💬 10年前にもGhostcrawlerが加入して、WoWを超えるMMOを作るって言ってなかったか?

 💬 Ghostcrawlerはずいぶん前にRiotを辞めたよ。

 💬 Ghostcrawlerは不幸な出来事があって、家族との時間を大切にするために業界そのものを引退したって聞いたな。

💬 少なくともRiotのMMOはいまだに開発中らしいし、それだけで一歩前進ってことでいいか。

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