ストイック
「みんな競争の激しさを嘆いているけど、俺は大会がある時の方が精神的に一番落ち着くんだ。マジで、毎日試合をする方が性に合っている」
「正直、ただ練習するより実戦の方がずっと楽しいし、俺にとってもプラスになる。もし毎日試合が組まれたとしても、俺は余裕でこなせる自信がある」
「MSIなんてなくしてしまえばいい。スプリングとサマーを統合して、1日1試合、合計100試合以上こなすリーグ戦にするんだ。そして、各地域の優勝チームだけがWorldsに出場する」
「それが本来あるべき姿だろう」
反応まとめ
💬 Onerは本当にLoLが好きなんだな。
💬 ああ、長距離移動やショーみたいな要素は性に合わないんだろう。でも、金を払っている視聴者にとって大事なのはそこだ。みんな地域間の激突が見たいんだよ。
💬 Onerはプレイするのが好きだからな。
💬 数年前に韓国のチームオーナーたちが、Riotに韓国プロ野球のフォーマットを真似するよう求めたのを知っていれば驚かないだろう。10チームが総当たりで各16回対戦(シーズン全体で各チーム144試合)し、月曜以外毎日、半年間ぶっ通しで試合をするというものだ。
💬 多くのプレイヤーにとっては、今とそんなに変わらないのかもしれない。韓国は元々スケジュールが異常なことで有名だし、常に観客の前でプレイするのは良い練習になるだろう。 ただ、時間的に無理がある。視聴率に苦しむBO1にするか、さもなければ週6日、1日8時間のLoL中継を垂れ流すリスクを負うことになる。
💬 皮肉なことに、その公開書簡にはT1を除くすべてのチームが署名していたんだ。
💬 もし1日にLECとLCKの試合を8試合も見られる環境になったら、俺の妻は1ヶ月で出て行くだろうな。
💬 その価値はある。
💬 君は悪くない。
💬 妻が君の足枷になっている。
💬 絶対暇だから言っているだけだ。T1はFirst Standで敗退して、4月まで試合がないからな。 プレイオフでのDK戦の結果を後悔していて、すぐにでも自分の実力を証明したいのに、家で待つしかない状況なんだろう。 疲労困憊するようなスケジュールになれば、どんな選手でも絶対に不満を言うはずだ。あのFakerでさえ、ケガから回復するために数ヶ月の休養が必要だったんだから。
💬 敗退するまでの間も、試合がない期間が長く続いたからな。 そういうこともフラストレーションの一部なんだと思う。こういう大会の出場権を得るための仕組みが、どれも変な風に設定されている。 ヨーロッパのサッカーリーグみたいに、毎週リーグ戦をやりつつ地域別のカップ戦を挟んで、最後にワールドカップをやるみたいな形式の方が、選手にとっては良いんじゃないか。
💬 でも、それが今のLoLのシステムの最大の問題だろ。 Worldsに行けなかったら、シーズンは6月で終わる。そこから半年も休みになるんだ。
💬 去年Worldsに出たHLEでさえ、10月下旬から4月中旬までの間にたった5シリーズ(しかもそのすべてが2週間以内に集中している)しかプレイしていない。約半年でたったの5シリーズだ。 プレイオフにすら進めなかったBROみたいなチームは、9月上旬から4月中旬までで6シリーズしかしていない。7ヶ月以上だぞ。
💬 いや、国際大会は減らすんじゃなくて増やすべきだろ。
💬 国際大会はどれも絶対に盛り上がるからな。
💬 First StandとEWCが追加されて、MSIのフォーマットも固定された今、LoLの国際大会にはようやくある程度満足している。CS:GOみたいなオープンサーキット型の大会があれば、そこから素晴らしいストーリーが生まれるだろうから見てみたいけど、まあ実現しないだろうな。でも今のLoLはかなり上手くやっている。近い将来か中期的に常に楽しみな国際大会があって、その合間のLCKも面白いからな。
💬 一強状態の地域でそんなシステムになったらどうなるか想像してみろよ。それに、対戦回数が増えるほど(特に重要度の低い試合では)面白みがなくなる。例えば去年のサマースプリット(レギュラーシーズン)のT1対Gen.G戦は、何度もやりすぎていつものような熱狂がなかっただろ。
💬 紛れもなく最高にLoL中毒な意見だけど、このクソ投稿への熱意は尊敬する。
💬 選手が決定権を持っていなくて本当に良かった。
💬 プロの意見を取り入れたゲームは、例外なくどんどん悪くなっていくからな。 マジで、どんな「スポーツ」にとっても最大の害悪は「プロ」だ。
💬 プロは極端に偏った視点を持っていて、あくまで「競技者」としての視点から意見を言うからな。でも、常にメインに据えるべきなのは「エンターテインメント」としての視点だ。 面白くなければ誰も見ないしプレイしない。そうなればゲームは死ぬだけだからな。
💬 CBLOLや他のマイナー地域にとっては最悪だろうな。彼らは他地域と対戦することで成長していくんだから。
