とりあえずチェック
LoLのシーズン16で、スマーフが通報対象としてリストアップされた。
LoLの新しい第16シーズンにおいて、ランク操作の通報項目に、スマーフが正式に通報可能な違反行為として追加されている。
反応まとめ
💬 で、罰則は?
💬 新しいスマーフアカウントを作ることだ。
💬 下手なプレイヤーを通報する項目を復活させてくれ。あれが何の意味もないゴミ箱みたいな通報だってことは分かってるけど、俺にはあれが必要なんだ。
💬 関係ない話だけど、不適切な名前の通報って本当に機能してるのか。かなり際どいユーザー名をよく見かけるんだけど。
💬 大体はユーザー名の内容によるな。 ただの下品な名前なら、大抵は強制的な名前変更と警告で済む。もし人種差別とかのヘイトスピーチが含まれていれば、永久BANになる。 でも、通報が一定数溜まればちゃんと処罰されるぞ。
💬 これは昔の「下手なプレイヤー」通報と同じで、適正ランクで詰まっている連中が鬱憤を晴らすための気休め(プラセボ)通報に過ぎない。
💬 100%同意だ。 ブースティングの処罰だって俺は信じていない。 誤解しないでほしいけど、スマーフやブースティング、アカウント共有がゲームにとって有害なのは間違いない。でもRiotが本気でそいつらを処罰し始めるとは思えないんだ。
💬 この文脈でのスマーフってどういう意味なんだ。完全に新規のアカウントのことか、それとも試合数が少ないアカウントのことか。例えばシーズン15の終わりに100試合でマスターに到達したアカウントがあるとして、シーズン16で勝率70%で駆け上がったらスマーフ扱いになるのか。 もっと詳しい説明があればいいんだけどな。
💬 実際の位置よりも意図的にランクやMMRを低く維持して、低レート帯で遊び続けるプレイヤーのことだ。 Riotは常に、プレイヤーを正しいランクに配置するのは自分たちの仕事だと言ってきた。長期間スマーフを続ける唯一の方法は、何らかの手段で人工的にランクを下げ続けることだけだ。操作をしていないなら、スマーフは実際には低レート帯でそれほど多くの試合をこなせないはずだからな。 例えば、チャレンジャーのプレイヤーがランクを回すためにブロンズ4のアカウントを買ったとする。自分で最初からプレイしていればブロンズ4に配置されるわけがないからな。 一方で、チャレンジャーが自分で一からアカウントを育てたなら、Riotのシステムに従って配置される。そこに操作がない限り、それはスマーフとは呼ばれない。
💬 これは正確じゃないと思うし、なぜRiotがこれを追加したのか謎だ。スマーフがBAN対象になるのは、わざと低レートに居座り続けたりアカウントを購入したりした場合だけだ。スマーフそのものがBANされるんじゃなくて、他の方法でゲームを壊している部分が問題なんだ。 Riotは普通のスマーフに対して否定的なスタンスは取っていないはずだ。
💬 これってランク戦だけに適用されるのか。項目が「ランク操作」だし。
💬 そうだろうな。ノーマルでも説明文は同じだけど、そもそもノーマルでスマーフを通報するやつなんていないだろ。
💬 ノーマルに適用してもあまり意味がない。結局ノーマルはあらゆるスキルの友達と遊んだり、新キャラやリメイクキャラの練習をしたり、新しいアカウントをレベリングしたりする場所だからな。勝ち負けが重要になる真剣な場じゃないし、MMRが勝手に偏ったプレイヤーを低レート帯から追い出してくれる。
💬 ランク操作の項目にあるなら、おそらく簡単な試合をするためにわざとMMRを下げている連中のことだろうな。手動でレベルを上げたスマーフなら、すぐに適正なMMRに到達するはずだし。
💬 今のシーズンにもう既に存在してるぞ。
💬 どうせ強制されないだろうし、どうでもいい。
💬 これに意味があるなら、ほとんどのコンテンツクリエイターがBANされることになる。Riotはいつものように目くらましを売ってるだけだ。
💬 スマーフを通報したところで何も起きないよ。もしBANされたとしても、水一杯飲む感覚で新しいアカウントを手に入れる連中だ。次のアカウントにログインしてまたキューを入れるだけだよ。
💬 Riotは決して追跡なんてしない。これはただ、みんなの気分を良くするためだけのものだ。
