まとめ

【悲報】LoLの格ゲー2XKO、リリースから1か月足らずで開発チームの規模縮小を発表…

見切り

Riot Gamesが2XKOのチーム規模を縮小している。リリースから1ヶ月も経っていない。

反応まとめ

💬 既にリリースされていたのか。

💬 広告が完全に失敗している。自分は楽しみにしていたのに、リリースされてから1ヶ月経つまで気づきもしなかった。SNSを眺めていてもOverwatchのイベントやRE Requium、Mewgenicsの広告は山ほど見るが、2XKOの広告は一度も見なかった。
💬 広告もそうだが、名前も良くない。最初から言われていたが、2XKOという名前ではLoLのチャンピオンが登場することすら伝わらない。言いにくいし覚えにくい、まるで開発中の仮名のようだ。友達に聞いてもピンと来ていなかったし、どんなゲームか想像させても外れていた。最悪の名前だ。
💬 はは、自分も全く同じ疑問を持った。
💬 もうすぐシーズン2だというのに。公式発表後の展開が悲惨すぎる。 💬 1.0として正式リリースされたということか。全然知らなかった。
💬 タッグ形式の格ゲーなのに、キャラクターが10人程度で足りると思っている理由がわからない。

💬 2XKOは名前が本当にひどい。
💬 この名前を見るたびに、バスケやホッケーのようなスポーツゲームだと思っていた。LoLのキャラクターが出る格ゲーだとは思わなかった。
💬 信じられない。強力なブランド力があるのに、それを全く活かしていない。 💬 今トイレに入っているが、これよりマシな名前をいくつも思いつく。League Battle、League KO、Arcane Fightersとかだ。
💬 Ruenterra ShowdownとかLegends of Ruenterraはどうだ。
💬 その名前は既にカードゲームや本で使われている。

💬 もっと宣伝するべきだった。リリースされたことすら知らなかった。
💬 ストリーマーが飽きるまで先行プレイさせるという戦略だったのだろう。

💬 Riot Gamesは本気でLoL並みのプレイヤー数を集められると思っていたのだろうか。格ゲー界隈ではリリース1ヶ月後でも5千人から1万人くらい遊んでいれば大成功だし、100万本売れれば快挙だというのに。シーンを理解していない上層部の考えそうなことだ。

💬 格ゲーはRTSに似ている。参入障壁が非常に高い。まともに戦えるようになるまでに覚えるべき技や戦略が多すぎるし、格上の相手と当たると一方的に叩きのめされる。ほとんどのプレイヤーは定着しないが、残った連中はかなり熱心な層になる。 💬 自分は大会にも出るような熱狂的なFGCメンバーだからわかる。メカニクスやコンボを理解し始めるまで、50時間ぶっ通しでボコられ続けたいと思う奴なんて普通はいない。

💬 この少人数でタッグ格ゲーを出すのは思い切った選択だったな。最低でも16人は必要だった。個人的に惹かれるチャンピオンが一人もいないのも痛い。

💬 大衆受けを狙うのにタッグ格ゲーを選ぶなんて、あまりに愚かな判断だ。 💬 何年も開発していたのにキャラクターが10人しかいないタッグ格ゲーなんて、どうかしている。
💬 1998年ならその人数でも十分だっただろう。

💬 まだRiot GamesのMMOに望みをかけている奴はいるか。

💬 Rising Thunderのチームを買収して10年も経つのに、結局8人しかいなくて誰も遊びたがらないゲームしか作れなかったなんて驚きだ。

💬 そもそもなぜ格ゲー界隈に参入しようとしたのか不思議だ。LoLの他のゲームが占めている市場に比べれば、プレイヤー層は微々たるものだ。

💬 スマブラのようなプラットフォーム格ゲーにするべきだった。Riot Gamesが望んでいるような数字を出せる可能性があるのはそのジャンルだけだ。
💬 その方が既存のファン層とも被りやすかっただろう。

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